2008年05月15日
【屋根神講座】2日目は四間道、円頓寺界隈を現地学習
西生涯学習センターが「なごや学マイスター制度」の一環として開催している講座、「西区屋根神探訪」が月次祭の5月15日に行われ、快晴の中、参加者は四間道から円頓寺を通り、地下鉄浅間町駅までの距離を2時間かけて歩きました。
本日の講座は抽選で選ばれた方々を対象に「現地学習」として行われました。地下鉄丸の内駅をスタートし、五條橋→四間道→菊井→新道と屋根神さまの密集地帯を散策。屋根神さまの前で「屋根神ウオーク実行委員会」の三谷と森が社のいわれやエピソードなどを説明すると、参加者は熱心に質問したり、飾り付けの行われた屋根神さまを写真におさめていました。
なお、来週(5/22)は生涯学習センターにて「屋根神さまの現状」と題した講義を予定しており、29日は再び現地学習で「栄生・枇杷島」地区を歩きます。
本日の講座は抽選で選ばれた方々を対象に「現地学習」として行われました。地下鉄丸の内駅をスタートし、五條橋→四間道→菊井→新道と屋根神さまの密集地帯を散策。屋根神さまの前で「屋根神ウオーク実行委員会」の三谷と森が社のいわれやエピソードなどを説明すると、参加者は熱心に質問したり、飾り付けの行われた屋根神さまを写真におさめていました。
なお、来週(5/22)は生涯学習センターにて「屋根神さまの現状」と題した講義を予定しており、29日は再び現地学習で「栄生・枇杷島」地区を歩きます。
